ステアリングホイール
DRIVLY · SAFETY · CORE
OUR COMMITMENT

安全への
取り組み。 お客様の命と信頼を、私たちは預かっています。

Drivly独自の運行品質基準と、ドライバー一人ひとりの教育。
運行サービスにおける最大の責任を、私たちは最優先で果たします。

"

お客様の命と信頼を
預かっている。
その一点を、忘れない。

— SAFETY FIRST —
01

運行品質マネジメント

経営トップが直接コミットする、組織全体の安全文化。

POLICY

安全方針の策定と公開

運行の安全に関する基本方針・年間計画を策定・公開し、実績は毎年度報告してまいります。

PLAN

道路交通安全方針

道路交通法令の遵守、運行管理体制の維持、安全運転教育の徹底を明文化しています。

CYCLE

PDCAによる改善

運行データ・事故ヒヤリハット情報を蓄積・分析し、年々水準を引き上げます。

02

ドライバー教育

運転技術だけでなく、人柄・接遇・安全意識を含めて、ドライバー一人ひとりの育成に取り組みます。

新人研修(2週間以上)

座学(法令・接遇)と実車訓練を組み合わせ、独り立ちまでをサポート。

定期研修(四半期毎)

法令改正・事故事例・運転技術を最新水準に。

接遇研修(年1回)

外部講師による接遇研修で、ホスピタリティを磨きます。

ドライバー教育について詳しく見る
プロフェッショナルドライバー
CHAUFFEUR — EDUCATION
ハンドルを握る白手袋の手元
03

点呼・健康管理

運行前後の点呼は、ドライバーの状態確認と安全確保の生命線です。
毎日確実に、記録を残しながら実施しています。

01

IT点呼・対面点呼の毎日実施

運行前後にアルコールチェック・体調確認を実施。記録は法定期間保管します。

02

アルコール検知器による厳格チェック

デジタル検知器による厳格な確認。基準値超過時の運行は絶対に行いません。

03

定期健康診断(年2回)

全ドライバーに定期的な健康診断を実施。健康異常の早期発見に努めます。

04

SAS(睡眠時無呼吸)検査

年1回のSAS検査を全ドライバーに実施。運転中の安全リスクを未然に防ぎます。

04

車両の取り扱い・運行記録

お客様の大切な車両を、Drivlyのドライバーが責任を持ってお預かりします。

BEFORE

運行前点検

タイヤ・灯火類・燃料・外装の状態をドライバーが運行前に確認。異常があれば直ちにお客様へ報告します。

DURING

運行中の記録

出庫・経路・停車・帰庫の各時刻と走行内容を運転日報に記録。月次の運行報告書としてご提出可能です。

AFTER

帰庫後の確認

車内・車外の状態を再確認。必要に応じて軽清掃を実施し、お預かり前の状態でお返しします。

ドライバーの携行品

お客様の車両に乗務するため、ドライバーは以下を必ず携行・着用します。

ITEM 01
アルコール検知器
ITEM 02
運転日報・記録用紙
ITEM 03
緊急連絡先カード
ITEM 04
制服・身分証明書
05

賠償・補償の備え

万一の事故時にもお客様にご迷惑をおかけしないよう、業務遂行に必要な賠償責任保険に加入しています。

01

業務遂行責任

運転業務に伴う賠償責任への備え

02

受託車両補償

お預かり中の車両への補償

03

対人・対物

第三者への損害賠償

04

ドライバー労災

乗務者の健康・安全の備え

06

Drivly の経営姿勢

責任

代表自身の直接コミット

運行品質・契約・お客様対応に、代表自身が直接コミットします。問題や要望は経営にすぐ反映され、責任の所在も明確です。

教育

ドライバーの人物本位採用

運転技術だけでなく、礼節・人柄を重視した採用方針。新人研修・四半期定期研修・年次接遇研修で、お客様にふさわしい品質を維持します。

透明性

運行品質を見える化

運行データ・ヒヤリハット情報を蓄積・分析し、月次・年次の運行報告書としてご提供。改善のサイクルもお客様と共有します。

対応

緊急時にも、確実に

代務体制・緊急連絡網を整備。万一の事故・体調不良時にも公務・業務に支障が出ないよう、確実な代替対応をお約束します。

夜の高速道路
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安全への取り組みについて
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